2008年04月09日

アンフィールドに救われた。

LIVERPOOL 4-2 ARSENAL Champions League

80564717.jpg

最近更新がなく、すみません。

しかもまた古巣の記事ばかりで。

古巣リバプールが好きなのは、やっぱり今日のような試合の

クオリティを見せてくれるから、やめられないんです。

正直、トーレスの勝ち越しゴールで今日の試合はもらったと

思ったのですが、そう上手くいかないのが

やはり、サッカーなんですね。

83分にウォルコットのドリブル抜きまくりのカウンター1発で

やられた時は、負けを覚悟したんですが…。

直後のあの場面でPKをもらえたのは、神ががりというか??

やはり、アンフィールド?

CLではなぜか?判定が我がリバプールに傾きます。

やはり、コップ達の力がなせる技ですかね。

ところで、この試合、4-4-2を採用したラファ。

某解説者はしきりに批判してましたが、

リスキーな試合が見れたということで、今日は目をつぶりましょう!

試合の流れの中では、後半バベルをサブで残しておいて

良かったなあという感じです。

個人的には、影ながら活躍したカイトを評価したいです。

試合ダイジェスト↓
posted by ボビサポ at 12:36| Comment(3) | Liverpool FC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
アンです。久しぶりに心の底から幸せですー!リバプールはやっぱり魔法使いですね。どきどきして体には悪いんだけど。カイトさん、ほんとにいい選手ですね。私は、某解説者も結構好きですよ。ガナサポの姉にご馳走しなきゃならないけど、そんなの関係ない!アトレチもあと少し踏ん張って、ルイスにも見せ場があればいいですね。
Posted by アン at 2008年04月09日 21:51
こんばんは。

またまた劇的な勝利でしたね(^_^)v

アーセナル戦でのクラウチの相性、アーセナルの選手の疲労度を考えてのバベル投入だとしたら、ベニテス監督は“迷監督”ではなく“名監督”ですね。
次のチェルシー戦は、見飽きた感じですけど、“名采配”を期待しましょう。

それにしても、カイトはホントに凄い選手です。
カイトがいなかったら、右サイドはやられっぱなしだったかもしれませんね。
Posted by hids at 2008年04月10日 00:39
アンさん>おめでとうございます。本当に久々嬉しかったです。某解説者に関してはノーコメントで。暴言を吐いてしまいそうなんで。ルイガルも古巣の頑張りに刺激を受けてくれたらいいんですが。

hidsさん>こんにちは。バベルの投入は、ラファの計算か分かりませんが、4-4-2をするにしても、ジェラードのセンター起用は崩さないと思ってたんですが。何となく上手くいったという感じではないですかね。
Posted by ボビサポ at 2008年04月10日 18:39
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。